東京・調布の注文住宅は小野寺工務店

おかげさまで創業60周年

フリーダイヤル0120-405-233(月-土/9:00〜18:00)

スタッフブログ【Staff Blog】

Date:2019年3月20日 | Category:

地元で愛されて60年、
確かな技術を生かし、こんな面白~い大工工事のご依頼もいただいております。

さて、
何を造ってるのでしょ~か?


 


 


 


 


 

m,nami

Date:2019年3月19日 | Category:

3月、完成見学会を開催させていただきましたK邸 in 調布市も
無事に完成お引渡しの日を迎える事ができました。

お客様の夢を叶えるお手伝いが出来て本当に楽しく幸せな毎日でした。
たくさんのビルダーの中から、私ども小野寺工務店を見つけて
辿り着いてくださって本当にありがとうございました。


 


 
いただいたお手紙を読んで涙腺崩壊(T_T)
これから何度も何度も私を励ましてくれるお守りになる事と思います。


ご家族様、新しいお家で楽しい毎日をお過ごし下さい。
今後とも永いお付き合い、どうぞ宜しくお願い致します。

m,nami

Date:2019年3月11日 | Category:

春うららかな大安の良き日(^_^)
工務店よりほど近い調布市の現場で地鎮祭が行われました。
お施主様、工務店が参列して工事の安全と皆のご健勝ご多幸をお祈りします。


 


 

これは、鍬(くわ)入れの義の模様、
「えいえいえい!」と元気に声を上げながら盛砂に 鍬を入れていただきます。
現在では、機械を使って土地を平に致しますが、 昔は鎌で草を刈り、鍬で土を掘り起こし鋤(すき) で土を平らにしていました。
鍬入れの義には、 地を平らにしこれからお家を建てます、という許可 を氏神様からいただく、という意味があるそうです。


 


 


 


 

神様にお供えするお供物は、
お米、お酒、お塩、お水
尾頭付きの魚、昆布、するめ
山の幸として果物
野菜は、地面の上にできるものとお芋などの地面の下にできるものを用意します。

さてこれから、
お施主様の人柄の表れる楽しいお家づくりがまた一棟スタート致します。
着工に向けて忙しくなりますよ!!


 


 
その日の晩、お施主様からこんなに素敵な写真が送られて来ました(^_^)
祭壇に上がっていたお供物が、こんなに美味しそうな鯛めしに変身!!


 


 

材料:御祈願したばかりの尾頭付き♪
こんなに縁起のいいご馳走、どこの料亭でも食べられません(^_^)

m,nami

Date:2019年3月4日 | Category:



 
3月は素敵なお家が2棟完成致します。
1棟は先日完成見学会が行われた こちらのお家


 


 


 


 


 
もう1棟の W邸in三鷹市 も完成間近となり、
その全貌が明らかになって参りました。
こちらのお家もきゅんきゅんポイントがいっぱいでございます(*^^)

玄関ホールのコンパクトな洗面コーナー、
素敵なボタニカル柄の輸入クロスに名古屋モザイクのタイルで色を揃えました。
水栓金物はゴールドがアクセントのカクダイ「TORI」シリーズ。


 


 

こちらのリビング建具は、お施主様のご希望のサイズに合わせて建具職人が丹精込めて作ったオーダー品。
この素敵なブルーグレーのお色も、お施主様ご希望のお色に合わせて塗装屋さんが調合して作ってくれました。
このような塗装は、塗っては乾かしが3度必要です。
最後にアンティークガラスが入って完成となります。

お施主様の想いと、工務店の情熱、チーム小野寺の職人技術がお家のあらゆるところに詰まっております。


 


 


 
こちら2棟のお家の共通点は、奥様が素晴らしいセンスをお持ちであるというところ(^_^)
クロスひとつ取っても選びになるお品がとっても素敵なのです。

全部が全部お施主様に仕様をお選びいただくのは大変ですので、もちろん基本は設計士や工務店からご提案致します。
ですが、お施主様の“ 好き ”にはトコトンこだわっていただきたいのです。
小野寺工務店らしいお家ではなく、ご家族様の人柄が表れるお家、
それこそ私どもの目指している仕事です。

はじめてお目にかかってから、K様とは3年3か月!
W様とは1年5か月となります。
その間とっても良くしていただいておりましたので、2棟完成お引渡しを前に早くもメランコリックな nami でございます (T_T)

m,nami

Date:2019年2月22日 | Category:

最初に完成見学会のお知らせです!

すぐ下で紹介している調布市のK様邸にて、予約制の見学会を行います。
日時は3月2日(土) 3日(日)の10時~17時。
詳しくはこちらのページ(https://www.onodera-koumuten.com/cms/event/2185)をご覧ください。

出来たてでピカピカのステキなK様邸にて、新しい出会いを心待ちにしております!
ではK様邸を含む、5棟のステキな家づくりを紹介していきましょう!



◎調布市・K様邸(登り梁(のぼりばり)のある家)

断熱工事がすべて完了し、K様邸では大工工事が順調に進行中です。
以下、K様邸の大工工事の様子をレポートします。

まずは、リビング横のワークスペースの造作カウンター。ご家族が並んで本を読んだり、宿題をしたりする姿が目に浮かびます。机を支える支柱がやけに細く見えますが、安心してください。仮置きの支柱です。


 

続いて、キッチンの背面収納。こちらも造作しています。
ゴミ箱をすっぽり収納できるよう、真ん中に大きなスペースを空けています。上部の窓から朝日が入ってくるので、一日中明るいキッチンになる予定です。背面収納の奥はパントリーです。


 

テレビドアホンや給湯器の操作パネルを設置するためのニッチです。
ひと手間かけて、壁を少し凹ましてあげると見た目がかなりスッキリします。


 

微妙な角度調整が必要な階段手すりの設置も完了しました。
手すりを支える黒い金具は奥さまのセレクトです。


 

斜めに設置した手すり同士をピッタリ合わせるのは、なかなか大変な作業なのです。


 

ドイツのクライデツァイト社の自然塗料です。
天然の植物油から作られたワックスで、造作した机やカウンター、手すりに塗っていきます。


 

大工工事が終わると、クロス(壁紙)工事が始まります。
まずはパテで下地の凸凹を均(なら)していきます。

下の写真で、パテが直線的に塗られているところは下地材の継ぎ目、
点々に塗られているのはビスの頭の部分です。


 

おまけの写真。



K様からお預かりしていた「お施主様支給品」の数々です。大工工事が終盤にさしかかり、
そろそろ取り付けのタイミングなので、事務所から運んできたところです。

照明器具やタオル掛けなどをお預かりすることはよくあるのですが、K様からはトイレに貼るクロスも預かっていました。マリメッコの気に入った柄の壁紙が廃版になっていて、インターネットでなんとか見つけ出したそうです。

 
 

◎三鷹市・W様邸(築40年の家を建て替える切妻屋根のかわいらしい家)

W様邸も断熱工事が完了し、大工工事と外壁工事が急ピッチかつ丁寧かつ情熱的に進んでいます。
早速レポートしていきましょう!

子ども部屋の造作棚を作っている大工の後ろ姿です。
W様邸の子ども部屋は3.7帖×2。最近人気の子ども部屋をあえて小さくするプランです。


 

ウォークインクローゼットに入れる大型収納も造作します。


 

下の写真は、現場監督・若林による造作家具の設計図。
左下にファミクロ家具と記載があるように、ファミリークローゼットに設置するカウンターの設計図です。

小野寺工務店の家は造作家具、造作カウンターが多いので、大工工事の期間中は、このような設計図がいたるところに貼ってあります。


 

続いて、外壁工事の様子です。
W様邸の外壁はモルタルの左官仕上げです。

サイディング全盛の時代に少数派になりつつある左官壁ですが、材料の調合や塗り方で、独特の質感や雰囲気を出せるので、根強い人気があります。

左官仕上げの外壁は手間がかかります。サイディングの場合、胴縁(どうぶち)という通気層を確保するための縦方向の木材の上にサイディングを貼るだけで完了ですが、左官壁の場合、ラス板という横方向の板を家の外周全体に手作業で貼っていきます。


 

ラス板の上から防水と透湿の機能をもつ、アスファルトフェルト430を貼っていきます。


 

アスファルトフェルトの上から、波型1号というラス網を貼っていきます。開口部は2重に補強していきます。


 

家全体がラス網で覆われ、後は左官職人さんの登場を待つばかりです。


 
 

◎調布市・T様邸(薪ストーブと地下室と巨大木製サッシのある家)

地下室のあるT様邸。地鎮祭も終わり、いよいよ地下の掘削(くっさく)工事が始まりました。

ちなみに地下の掘削工事は次のような手順で進みます。

最初にオーガーという機械で5メートルほどの縦穴を掘り、その穴に長さ6メートルのH鋼を差し込んでいきます。オーガー(AUGER)とは、英語で錐(キリ)を意味する言葉です。


 

次に1メートルほど突き出したH鋼を重機に取り付けたハンマーで打ち込んでいきます。


 

H鋼の打ち込みが終わったら、ショベルカーで土を掘り起こしていきます。掘った分だけH鋼の間に矢板を差し込んで土留めをしていきます。


 

掘削がほぼ完了しました。


 

最後に、地鎮祭の時に神主さんからいただいた「鎮め物」という小さな箱を、家の中心になる場所に埋めて、完了です。この後、基礎工事が始まります。


 

T様邸の完成模型を紹介しておきます。地下室、屋上バルコニー、薪ストーブ、巨大木製サッシなど、できあがりが楽しみなT様邸です。


 
 

◎調布市・A様邸(ただいまプラン制作中!)

先月号で車を縦に停めるか、横に停めるかの現場検証の様子をレポートしたA様邸。
無事に駐車場の位置が決まり、プラン作りが進んでいます。

最終決定ではないものの、プランの大枠が決まりましたので、建築模型を作りました。複雑な形状の土地にあわせて、建物の形状も複雑です。複雑な形状の家ですが、耐震等級3で住宅性能証明を取得する予定です。これまた作り甲斐のある家になりそうです。


 
 

◎杉並区・K様邸(ただいまプラン制作中!)

杉並区のK様邸の家づくりも始まりました。17坪の敷地での家づくりです。
来月号から詳しくレポートしていく予定ですが、予告編として、できあがってきたばかりの建築模型を載せておきます。乞うご期待!




 

(2019年3月号に続く)

 

Date:2019年2月22日 | Category:



 
着々と工事の進む W邸 in 三鷹市 の現場です。
ご家族様皆さん、新しいお家の完成を楽しみ~にしてくださっております(^_^)


 


 


お施主様のお選びになるお品の可愛いこと(^_^)
お魚の取っ手はゲタ箱の扉に、
スプーン&フォークの取っ手は、キッチン背面家具に使用します。


 


 


 

こちらは玄関手洗いの水栓金物 (^_^)
洗面器はシンプルな四角がご希望との事でしたのでコストメリット重視で
LIXILからご提案。
水栓金物はゴールドがポイントのカクダイの水栓金物をお選びくださいました。


 


 


 

こちら可愛いワンちゃんは、ご家族の思い出が刻まれた「身長計」
新しいお家では、どこに付けようか現場でご相談承りしました。


 


 


 
黒板の横に決定!
お嬢ちゃんの成長の記録、新しいお家でも更新してください(^_^)

ちなみにこちらは1か月前の黒板工事の模様。
“ 家族の黒板 ”へのご要望はプラン打合せの当初から挙がっておりましたね。
こんなに大きい黒板なんですよ。


 


 


 
波なみ型の「チョーク受け」は、現場監督と棟梁が考えて作ってくれました。
お施主様へのささかやかプレゼントです。

他、お母様思い出のドレッサーは、2階洗面コーナーのミラーに生まれ変わる予定です。
ご家族の想いを受け継ぐお家、完成間近です。
次回をどうぞお楽しみに~(^_^)

m,nami


Date:2019年2月7日 | Category:

地元調布市でまた一棟、新しいお家づくりがスタートしました。
今度は地下室のあるお家です。

さて掘り始めるぞ~!


 


 


 


 


 
現在はこのような感じでございます。
今しか見られない貴重な光景(^_^)

こちらのお家、こだわり処は地下室だけではございません。
今後のご紹介をどうぞお楽しみに(^_^)

m,nami

Date:2019年2月3日 | Category:,

地元 調布市深大寺で愛されて60年、
小野寺工務店は新築工事以外にも、さまざまな工事を承っております。

先日はとうとう“ 妖怪屋敷”からご依頼がありました。




台風の倒木で妖怪屋敷の屋根に穴が開き
“ 妖怪 おとろし ” 危機一髪!




今はすっかり直って、喜びのこの笑顔です。




工事を見守ってくれた 妖怪おとろし の貴重なバックシャン
工事中は移動のため何度も職人さん方に抱っこされておりました ^_^;
意外にも軽いんだそうです。




深大寺参道にたたずむ 鬼太郎茶屋は こちら
妖怪にも会える 深大寺 にぜひ遊びにいらしてください(^_^)

m,nami

Date:2019年1月29日 | Category:

2019年、最初の月刊小野寺工務店です。
年明け早々、5棟のすてきな新築工事が進行中です。
それでは早速紹介していきましょう~


◎武蔵野市・S様邸(2×10Mの専用通路の先につくる、アイデア満載の家)

夏真っ盛りの昨年7月から始まったS様邸の家づくり、
先月の12月23日に無事、引き渡しが完了いたしました!
そこで今回は、完成写真とともにS様邸の家づくりを振り返ってみたいと思います。

まずは外観です。細長い専用通路の先にステキなS様邸が現れます。
隣家の庭先のヤツデがS様邸の白い壁に映えています。


 

少し角度を変えて、もう一枚の外観写真。
白壁の上端にほんの少しだけ見える、エンジ色のガルバリウムの屋根がポイントです。


 

S様邸のエントランス。玄関ドアは小野寺工務店の定番(おすすめ)のスウェーデンドアです。


 

エントランスの軒天(のきてん)は、
無垢の杉板にエコウッドトリートメントという保護剤を塗って仕上げています。

この保護剤を塗ると、木材の成分が紫外線に反応して発色します。
木材の種類や気候によって、異なる色に発色し、しかも時間が経つにつれて色の変化が起こります。
S様邸の軒天は時間をかけてどんな色になっていくのか、すごく楽しみです。


 

下の写真は、ドイツ製の外付けブラインド「ヴァレーマ」。
2階リビングの南側の窓に設置しています。

夏、窓から射し込む太陽光の輻射熱で、家の中のカーテンやブラインドが暖められ、熱源となります。
ブラインドを外に付けることで、太陽の輻射熱を屋外でシャットアウトします。
日本ではまだあまり見かけないですが、断熱先進国のドイツではメジャーな設備です。


 

続いて、家の中を紹介していきます。
まずは玄関。フランク・ロイド・ライトのタリヤセンという照明がお出迎え。


 

玄関横にはシューズクロークがあります。
外出先から帰ってきたら手をきちんと洗いましょう!


 

次は2階のリビングです。
勾配天井にはヘムロック(米ツガ)を貼っています。床はオークの無垢材。
S様邸の床は1階がアカシアの無垢材、2階はオークの無垢材です。
外付けブラインドを完全に上げた状態の写真です。


 

少し角度を変えた写真。
外付けブラインドを下げ、光が入る角度にスラット(ブラインドの横板)を調整しています。


 

和室を正面から撮りました。右側はキッチンです。


 

TVボードの左は机を造作した書斎コーナーです。
机の左側の引き出しに注目!!!

一番下にすき間がありますが、これはお掃除ロボット「ルンバ」の収納スペースです。
ちゃんと奥にコンセントもあります。
右の方に見える照明は、玄関と同じフランク・ロイド・ライトのタリヤセンです。


 

キッチンです。
アールの下り壁の向こうはパントリー兼ワークスペースになっています。


 

洗面室です。大きな鏡をご希望でしたので、洗面台は造作しています。
ハンガーパイプもセミオーダーで作りました。


 

子ども部屋。


 

たっぷり収納できるファミリークローク。


 

建築家が設計したちょっと変わったデザインの階段の手すり。
作るのも、取り付けるのもなかなか大変でした。


 

苦労して取り付けた階段の手すりですが、
お引越しの日、冷蔵庫の搬入のためにいったん取り外しました。

嫌な顔ひとつせずに、
笑顔で取り外しと再取り付けの作業を行った大工を、後で褒めておきました(えらい!)


 

トグルスイッチもカッコいい!


 
 

◎調布市・K様邸(登り梁(のぼりばり)のある家)

前回、セルロースファイバー(アップルゲート)を使った屋内の断熱工事をレポートしたK様邸。
その後、家の外側の断熱工事→大工工事と家づくりは順調に進んでいます。

下の写真は、外張り断熱材のEPSボードを家の外壁に貼りつけているところです。


 

下の写真はEPSボードに専用の接着剤(ベースコート)を塗っているところです。
通気層を作るために、専用のコテで作業します。
一枚一枚、けっこうな時間がかかります。


 

家の中では大工工事が順調に進行中です。


 
 

◎三鷹市・W様邸(築40年の家を建て替える切妻屋根のかわいらしい家)

前回上棟の様子をレポートしたW様邸。
今回は屋内の断熱工事の様子をレポートします。
ちなみにW様邸では断熱材にモコフォームを使用します。

モコフォームを吹き付ける前に、電気の配線工事を済ませます。
下の写真は作業中の電気工事の職人さんです。


 

見上げるとこんな感じです。


 

下の写真ですが、天井の下地材に矢印の書いたテープが2枚貼られています。
これは照明用のレールが「ここからここまでですよー」という意味です。



電気の配線工事がひととおり終わると、
お客様と一緒にスイッチの位置やコンセントの数、照明の位置などの確認を行います。
その際、お客様にわかりやすいように事前にテープを貼っておくのです。

「照明の位置、もうちょっとこっちが良かったー(泣)」といった、
住み始めてからの後悔を避けるために、小さな工夫をしています。

電気配線のチェックが完了すると、いよいよモコフォームの吹き付け工事が始まります。
下の写真はモコフォームを吹き付けた直後の写真です。


 

吹き付け後、すかさず壁からはみ出た部分をそぎ落としていきます。


 

天井に吹き付けたモコフォームです。
惜しみなくたっぷり吹き付けるのが小野寺流です。


 

下から見上げたところです。こんな雰囲気の鍾乳洞があったような気がします。


 

断熱工事が終わったので、気密検査を行いました。
家づくりは続きます。


 
 

◎調布市・T様邸(薪ストーブと地下室と巨大木製サッシのある家)

T様邸の建て替え工事が始まりました。
24坪弱の敷地に、地下室と屋上バルコニーと薪ストーブのある家を建てていきます。

1月17日に地鎮祭を行いました。下の写真はその準備の様子です。
来月以降、工事の様子をレポートしていきます。


 
 

◎調布市・A様邸(ただいまプラン制作中!)

調布市のA様邸の家づくりも始まりました。

下の2枚の写真を見てください。
社長の小野寺と門眞の2人が、車を見ながらなにやら打ち合わせをしています。

実はこれ、A様邸の駐車場の向きについて打ち合わせ中なのです。
道路に対して平行に車を停めるか、あるいは直角に停めるか。

平行に停める方が、プランの自由度はあるのですが、結構停めるのが難しい。。。




 

現地でA様のご家族といっしょにあれこれ検討した結果、下のように停めることになりました。


 

駐車場の向きが決まったので、これからプランを作っていきます。
細長い台形の土地です。どのようなプランになるか?建築家の腕の見せどころです。



 

(2019年2月号に続く)

 

Date:2019年1月25日 | Category:

また新しいお家づくりのご計画がスタートしました!
右は大活躍中の女性設計士さん、現在弊社でも2棟設計中です。

こちらはお打合せ中の模様


 


 
この日は一年生の可愛い嬢ちゃんもプラン作りにご参加です(^_^)
打合せ中、こんなに素敵なお家を考えてくれました。




 


 
よく見てください!!
ランドセルの横顔をこんなにリアルに表現しています!


 


 
そしてそしてこの可愛らしい・・・・


 


 
夏休みには新しいお家が完成します。
楽しみですね(^_^)

m,nami


1 2 3 4 17

カテゴリー

アーカイブス

このページのトップへ